2008年度入学者|合格実績 |アフィアンス|

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Intensive GMAT Training for MBA Candidates since 2003
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2008年度入学者:受講者の声


Aさん Kellogg: 私費

厳しい出願プロセスを乗り越えられたのはアフィアンスがあったからこそと本当に思います。合格の支えとなったのは、アフィアンスのGMAT対策はもちろんですが出願プロセスの最後まで困った時に相談に乗ってくれた土佐先生のご支援・応援と「寺子屋」のよう少人数制のアフィアンスだから生まれた「戦友」(クラスメート)だと心から感じています。アフィアンスとの出会いが無ければこの結果は絶対に実現しえませんでした。

中学~高校を米国で過ごし帰国子女枠で日本の大学に入学した私にとってGMAT MATHは非常にハードルが高いテストでしたが、わかるまで丁寧に教えてくださる(帰してもらえない 笑)授業の進め方、徹底的な復習(勉強嫌いでも復習がしやすい方法を教えていただきました)の相乗効果でMATH8回の講座が終わるころには50点が取れるのではと思える程自信がつきました。現実はもちろん甘くなくその後数か月自習・グループ学習と複数回の受験が続きましたがその間も勉強の仕方を先生からアドバイス頂き、土俵に立てるスコアになんと獲得しました。

逆にVerbalを甘く見ていた自分にとって「持久力作り」「基礎体力作り」に位置づけられると単語力と読解力強化に加え、「瞬発力」を鍛える問題のパターン化は目から鱗の連続でした。ユーモアも交えた先生の独特の解放が「耳に残り」問題パターンを効率よく体得できたように思います。

出願プロセスの最後まで頂けた、先生からのご支援・応援並びにクラスメート同士の切磋琢磨・励まし合いでなんとか最後まで乗り切り、夢にまで見た合格通知を手にすることができました。

Bさん Columbia EMBA: 社費

GMATの点数が全然上がらなくて困っていたとき、アフィアンスを知り、土佐塾の門をたたきました。正直バーバルのRCには自信がある程度あったのですが、どうしてもVの点数があがらない。そんなときの先生のGMATに対するアドバイスは、大きく3つ。

1.単語力が足りないと全く歯が立たない。特に速読が必要な GMATは単語の意味をGuessしていたら間に合わない
2.今のGMATは全ての点においてオールマイティに取れないとなかなか点数が上がらない。極端に言えばRCだけ出来てもSCができなければ素点で30を超えない
3.近道など全くない 愚直に基礎力をつけてETSが何を聞いているかを理解するしかない

これは本当だと思います。

でも一番大きなことは

”人間は弱いもの。だから一緒に勉強できる、する仲間をつくりお互いにプレッシャーを与える”

というアフィアンスならではの教育哲学だと思います。実際私も多くのかけがえのない仲間がいてくれたおかげで、くじけることなく最後までがんばれたのだと思います。またこの仲間は何もGMATやMBAだけでなく、普段の会社生活では決して会う事もなかった、しかし人生において非常に影響を与えてくれた大切な仲間であることも間違いないです。

GMATで高得点だけでなく、人生においても大切な人とめぐり合わせてくれたアフィアンスには感謝感謝です!!


(GMAT 600 → 710)


Cさん MIT Sloan Fellows: 社費

大手予備校の解法のみの指導方針では、絶対に点数は上がらないと確信した私は、アフィアンスのHPに書かれた「人は弱い存在という前提に立って指導する」という教育方針に惹かれ門を叩きました。

GMATに対して甘い考えを抱いていた私は、土佐先生との入学面接ではすぐには入学させてもらえず、入学条件として、単語力、英文速読力の日課を課され、その2ヶ月後やっと入学許可が得られました。

入学当初はTOEFL iBTで88点、GMATの受験経験無しという状況の中で、同級生達とのグループスタディを通じて自分の弱点を補強し、且つ2ヶ月の通常の授業の受講後も、ほぼ毎週末補習に参加しました。

私大文系留学経験無しの私がここまでやれたのは、土佐先生の個人の性格を見抜いた指導方法のみならず、まず基礎力を築き、その後解法の理解を促し、それから徹底した訓練を行うというプロセスによる所が大きいと理解しています。また、壁に突き当たるたびに相談に行き、勉強方法の指導を仰ぎ、対策を立て、最後の最後まで見放さずに面倒を見ていただいた事も、敢えてここで特筆させていただきます。

また、GMATだけでなく、①TOEFLについても同級生とのグループスタディを通じてスコアアップができた(というよりは土佐先生に促された)、②エッセイカウンセラーも土佐先生が私の特殊な仕事の事情を考慮して紹介してくれた、点を考えるとアフィアンスはGMATの予備校というよりも、MBA受験者の総合コンサルに近いという印象を抱いています。

仕事でかなり勉強時間が限られる中、単語の地道な暗記、英字新聞を読む、英文速読、中学受験の入試問題を解く、小学生の計算問題集を解く、加えて授業に、復習に、OGに、Prepに・・・・。気が遠くなりそうなGMAT対策を乗り越えられたのもアフィアンスの仲間と土佐先生のサポート(というか尻叩き)のおかげです。本当に有り難うございました。

Dさん Chicago: 社費

自分はTOEFLをすぐに終わらせられた為、GMATも簡単に行くかとな、等と当初は期待をして勉強を始めたのですが、実際にはとてもVerbalに苦しめられました。

そんな折、知人の紹介によりAffianceに出会いましたが、土佐先生のVerbal授業はそれまで何となく勉強していた自分にとって、目から鱗の経験でした。高得点取得に近道がない事、また単語や英語読解の重要性を再確認させられる機会となり、また仲間との勉強を通じて、厳しいMBA受験の中でのモチベーションを最後まで維持することができました。

特にCRにおいては、土佐先生の解法のテクニックはとても実践的で、当初Verbalの30点越えを目指していた自分が、結果的には40点を超える結果を出すことが出来ました。

英語に自信がある方でも、GMATは素直に結果が出てくれる試験ではありません。どうしても伸び悩まれる時、また一人での受験にモチベーションが上がらない際には自信を持って、Affianceをお勧めします!

(GMAT 670 → 730)


Eさん Manchester: 社費

他の予備校に通ったこともありますが、少人数制による土佐先生の熱心な授業は、2ヶ月のコースが終了した後も復習するには最良でした。

また、苦労をともにしたクラスメートとの濃密な関係は今後の人生でもずっと続くものだと確信しています。結果が出るまで、悶々とした非常に苦しい日々が続きましたが、アフィアンスに通ったお陰で、その中にも明るさと楽しさを得ることができました。

アフィアンスを選んで間違いなかったと今でも思っています。


Fさん Wharton: 私費

アフィアンスには、MBA受験を共に戦ってくれるすばらしい仲間がいます。アフィアンスの特殊な寺子屋スタイルこそ他の予備校にはない最大のメリットではないでしょうか。共に切磋琢磨できる環境を作ってくれるのは、ここにしかないと思います。

ここですばらしい仲間と出会わなければ、合格を勝ち取ることはなかったと思います。有り難うございました。


(GMAT610 → 710)


Gさん Chicago: 私費

私は当初できる限り予備校を使わず独学でGMATスコアをあげようと思っていましたが、無理でした。基本の学力以外にGMAT独自の解法、思考プロセスの仕方があると思います。それを自分で編み出す時間とコストVS土佐先生の方法を教授して頂くというのを考えるとどちらが効率が良いかは明確です。実際38から47にスコアが伸びましたし、忘れていた数学も戻って来ました。

MATH弱い人は迷わずアフィアンスへ!また、バーバルも皆でわいわい言いながら解けるので、疑問点を突き詰めて理解に辿り付けます。土佐先生のおかげでMATHの点数が伸びました。これは確実です。

GMAT MATHで頼れる少人数制の塾は土佐先生しか知りません。こちらでの受講により基礎を作り、自分で市販の教材を使って補強することが秘訣です。それに加えて良い仲間が出来、1人ではなく皆でがんばれる環境が勝因なのではないでしょうか。土佐先生ありがとう!


(GMAT610 → 690)


Hさん NYU Real Estate: 私費

おかげさまで当初からの希望校に合格することが出来ました。
単語を覚える、時間を計って英文を読む等、地道な努力の重要性をトコトン教えて頂きました。志高い優秀な仲間との出会いも大きな財産となりました。


(GMAT 690)

Iさん NYU: 社費

MBAの準備は独学ではなかなか難しいもの。私は霞が関の人間なので、MBAを受けるにあたって何をすればよいか皆目見当付きませんでしたが、アフィアンスにて志を共にする戦友ができたことがMBA合格のKEYとなりました。

アフィアンスで培ったネットワークは今後も大切にしたいと思ってます。有り難うございました。


(GMAT 700)


Jさん Emory: 社費

授業内容の良さはもちろんですが、後々まで頼りになるクラスメイトとの強固なネットワークが作れる環境と、クラス終了後も相談に乗ってくださる先生のサポーティブな姿勢がアフィアンスの最大の魅力だと思います。GMATだけでなくMBA受験全般に関する有益な情報が得られるのもアフィアンスならではだと思います。ありがとうございました。


(GMAT 650)

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2008年度実績 (進学先)

受講生の最終進学先.  
(重複はありません)
全受講者47名中、報告分33名

U.S

Chicago
4名
MIT
4名 (1名:Real Estate)
Columbia
1名 (EMBA)
Tuck
1名
Wharton
2名
Kellogg
2名
NYU
2名(1名:Real Estate)
Duke
2名
Darden
1名
Georgetown
1名
UNC
1名
USC
1名
UCSD
1名
Rochester
1名
Emory
1名
Michigan
1名
Babson
1名
Washington (Olin)
1名

Europe

IMD
1名
Manchester
1名
Oxford
1名 (Finance)
IE
1名

国内

Hitotsubashi
1名

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