アフィアンス:チームワークを重視するGMAT対策私塾

講義風景:雑誌 : GQ Japan, October 2005, No29号転載「ビジネスセレブの英語テスト、あなたは何点取れますか?」より
GMAT予備校(専門私塾)としてアフィアンスは2003年以来400名以上の受講生をMBA School 合格までサポートしています。自身GMAT 700点以上獲得した、代表&唯一の講師である土佐 徳彦が一人で全てを行っております。バーバル、マス共に分かり易くGMATにおいて高得点が取れる理論・コツ・勉強方法を少人数制のInteractiveな講義の中で習得してください。
アフィアンスは実績&結果が全てと考えています。他校では絶対に公表できない%としての700点取得率、全受講生に対する合格者数等、面接時に出来る範囲で公開します。(個人情報保護法に基づき、個人が特定出来るような詳細なデーターは公開いたしません)
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最新MBA受験傾向
2009年度は世界金融恐慌の余波がMBA受験にまで及び予想だにしていなかった事態となりました。 そして2010年度はさらなる世界的な経済の悪化が継続しており、MBA出願者数の減少が顕著となっています。 アメリカの経済誌によると、アメリカ国内においては今までになくTOP MBAに合格しやすい年・・と書かれている書籍が多いですが、日本人に対してはどうなのでしょうか?
毎年500名以上の合格者を出す、いわゆるマンモス校(Wharton, Kellogg, Harvard)の日本人合格者の激減が、日本人の苦しい状況を示唆していると思います。
一昨年前まで20名以上の合格者を出していたWharton & Kellogg ですが、2010年度は両校とも10名にも満たず半減以下となっています。 合格者数が例年並みに戻るのか、それとも昨年同様10名以下で落ちつくのか・・いずれにせよ、大変厳しい年になると予想しています。
しかし、高得点浪人生&受験生がファーストラウンドで出願するも、なかなか合格をもらえない・・という厳しい状況の中、GMAT & TOEFL で高得点を取るのはもちろんのこと、 面接時においてきちんと英語で受け答えが出来るよう真の英語力を身につけなければなりません。点数だけ出せば合格を勝ち取れる時代は終焉を迎えたと断言できるでしょう。
合格を勝ち取るためにはTOEFL&GMATにおいて高得点を取得すること、そして真のinterepersonal skill & communication skillが必要と言えるでしょう。
TOP Topic
何故チームワークを重視するのか?
アフィアンスの特徴、そしてGMAT&MBA受験を乗り越えるためのTipsとは何か?「アフィアンスが受験生に支持される理由」は何なのか?私費/社費受験を問わず時間の余裕があり、地頭が良く、計画性もあり、毎日コツコツやれる受験生は予備校、塾など行かずに独学で700点取れるでしょう。!
しかし、アフィアンスは「本来人間とは弱い物である」と考えています。
厳しい環境(仕事&様々なプレッシャー)の中で、GMAT高得点を獲得し成功を収めた当校受講生の声を参照してください。
五月会
同窓会&合格祝賀会を兼ねた恒例の「五月会」が2011年5月28日に学士会館で開催されました。2012年の開催も5月下旬に開催予定です。
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